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2010/11/24

東京に行ってきたのだ

Tokyoこの飛び石連休は三田祭と駒場祭に東京に出かけていたのだ。望遠鏡のショップめぐりもしたかったんですが、ラグビー見に行ったりうろうろしてたらいけんかったわい。最終日も朝7時から、神宮外苑のイチョウ並木の撮影に付き合ってたから疲れちまったわい。でも東京は緑が多いねー。遊ぶところも満載だし、いろいろと刺激的だにゃ。やっぱ若いころにおいらも住んでみたかったわいわい。子供たちがうらやましくなっちゃったわ
CANON 5Dmk2 EF-L14mm f2.8(f11), 1/160

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コメント

東京は、若い時に住むには楽しいですね。
駒場祭・・・懐かしいですね。五月祭も、専門の方々とじっくり話を
できていいですよ。
これからが、いろいろと楽しみですね。

投稿: K&R | 2010/11/24 23:28

ただ、私が在学していた頃は、内ゲバで怖かったですね。

駒場祭の準備のため、寮に泊まっていたら、突然の襲撃、
「窓を閉めろ!伏せろ!」で命をなくするところでした。
翌朝、隣の部屋は残骸になっていました。

身を守るため、ボート部に在籍していたものです。
動悸の仲間は、三年後、十数年振りに、全日本を制覇して
くれました。

今も、会報が届き、懇意だった仲間とはメールでのやりとりが
続いています。

理科三類の学生は、医学部ボート部がほとんどでしたが、
私は、全学のボート部に所属していました。

投稿: K&R | 2010/11/24 23:46

今年は5月祭に行けなかったので、来年は春の慶早戦と一緒に見に行こうと思ってます。
私たちのころには大学紛争の大部分は終息してましたが、昨今は立て看板や現体制を批判するような雰囲気はまるでないですよね。物事に批判的でない若者ってのもちょっとねって感じがします。

投稿: MIK(田舎) | 2010/11/25 20:09

最近の大学構内の雰囲気は落ち着いていて、学生にとっては
いい環境だと思います。2006年のCANPで実感しました。

しんどかったけど、苦汁の(?)選択、良かったのを思い出します。

いろいろ話を聞いていると、若者の批判精神は生きているようにも
思います。見守りなあがら、うしろから、ちょっと自省を、とでき
ればいいかな?と思うこの頃です。

投稿: K&R | 2010/11/26 01:15

この写真とてもいいなと思ったら14mmなんですね。 パースペクティブがいい効果をかもし出してます。

投稿: TaNaKa | 2010/11/27 21:05

sigmanの15mm対角魚眼が天体写真ではお決まりなんですが、風景写真撮る方にはやっぱこのEF-L II 14mmf2.8は最強の武器でやんすね。うちのきな丸もこいつで撮像しようとおもったら、いきなり猫パンチ食らいそうになってやめました。あの前玉の迫力は伊達じゃないです。

投稿: MIK(田舎) | 2010/11/29 23:07

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