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2006/02/17

久しぶりに彗星みたいなー

Lcomp-20040514-21メーテルサンの掲示板でオーストラリア前線基地建設で盛り上がってるので、いろいろ以前の画像を見てたらありました。日本で撮ったもんなんですがね、NEAT彗星なかなかの迫力でしたねー。LINEAは日本では条件悪くて、オーストラリア遠征では、到着前々日までは結構長大な尾が観測されたんですがねー。ついたとたんにビローンでした。そういや最近エエ彗星がありませんなー。昨年のマックフォルツも肝心なところで雪雪君でビローンでしたからねー。ここらで一発かましてほしいにゃー
TAKAHASHIε160 EOSKISSdigital 2minX6 彗星核コンポジット/EM 200

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コメント

そですね、百武・ヘボ彗星から10年。
でかい彗星見たいナー。
ブラッドフィールドは大彗星なんだろうか?
昔の池谷・関彗星並だったと思うのですが・・
ただ、空の状態が以前ほど良くなかっただけで。

投稿: uto | 2006/02/16 21:43

ヘールボップを富士山のキャンプ場でみて75SDHFとMS3を買った、その後写真も撮りたくなって機材肥大化し泥沼にはまる、彗星は疫病をもたらすと言われていたが、天文も感染症の一種だろうか、先生の診断を宜しくお願いします。

投稿: 掃天撮影中 | 2006/02/17 10:20

今度の彗星はもともと小さい上に分裂し、地球に近いということで明るい予報になってますから未知数は多いですよね。 わかってない分いろいろ想像できる楽しみがあるってもんでしょうか。 わたしゃーBSCとFSCで狙うつもりでいます。 どっちに転んでもカバーできそうでしょ?

今まで良い赤道儀は望遠鏡と同じかそれ以上のコストがかかるといわれてきましたが、今度はカメラが望遠鏡+赤道儀以上になって敷居が高くなりましたよね。 次世代はリモート設備が市場ターゲット?

投稿: TaNaKa | 2006/02/17 10:42

天体写真は感染症のひとつですね。インフルエンザなみの感染力です^^;。

最近やっぱCCDの選択でかなり撮像のよしあしも決まるなーって思っちゃいますね。リモート設備はほかの産業を見てみるともう十二分に可能だと思うんですがねー

投稿: MIK(田舎) | 2006/02/17 23:43

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