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2005/01/31

USAっぽい画像 その2

rankfilter

USAのおっちゃん達はこのフィルターも使ってますな。階調が少し減るようだけどかけ方を研究すればunsharp maskよりもよさそう。特に高輝度部が白飛びするような対象では、飽和しない程度に十分露出をかけて(rangeいっぱい使って撮像しておいて)これを使うとこのとおり。1001E+MaxImDLの正しい使い方だなー

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2005/01/30

結局はタカハシ製

camerarotatorSVXcamerarotatorst10

ST10XME+AOでスケアリングの問題は解決したので、USAよりガイド星導入目的でOPTEC社のcamera rotatorなるものを購入しました。
ただトルクがないのでAO+ST+CFWだとrotateしません ~~;
他の方のHPにはAO+STで回転すると書いてあったに・・・・
結局はタカハシ製のラックピニオン接眼部のrotation部を活用することにしました。
focus部分はもったいないですが回転装置だけの販売はないそうです。
ほかのメーカー用にもM57あたりで接続できる汎用camera回転装置を作ってほしいですね。
やはりタカハシの製品はgoodですね。FLIfocuser+AO+CFW+ST10で回転させてもびくともしません。

950$の投資が無駄になりそうでしたが、125SDP+SXVの構図決定用に使うことにしました。

SDPって67マウントにしか回転装置がついていないので結構撮像では困っている方も多いと思います。
デジカメにも使えそうだしまあ納得するしかないか・・・

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2005/01/29

Astronomik filter到着

ASTRONOMIK社の SII, Hα、OIII 48mmフィルター到着 いずれも295$と日本の某社の価格の1/3の値段でした。
Andriondack video astronomy社は発注してから在庫があればFedexで7日間で到着。送料も45$とお得です。日本の代理店より送料入れても安いです。
OTAの鏡筒も買えちゃいます。
クレジットカード決済もうれしいねー
常連になりつつあります。

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2005/01/27

また寒波

ijinkann
今日は昼から休み。久しぶりに神戸の自宅に戻って大丸周辺を散策。
明日までは少し日差しも暖かいようだけど、また来週は寒波到来。
西脇は予想最低気温-5度だって。
またしばらく撮像できそうにないなー
土日はマックホルツとIC1805が接近するので月が出るまでなら撮像できそうなんだけどね・・・

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NGC2403 by ST10+AO7

NGC2403

ST10+AO7 X0.83RDを使ってのスケアリングテスト、えらい感度高いなーと思っていたら2Xビニングで撮像してました。焦点距離はほぼ3000mm f7.5くらい
スケアリングの問題はクリアできそうだけど AO併用でも冬場のシーイングではちときつい
満月で撮像する対象でもないし、もともと淡いんだけど、SCTではココまでの星像が限界かな^
ビニングしてもSTL1001Eより感度は圧倒的に悪いですなー
1001Eのすごさを再認識。STLは修理に2ヶ月かかることは必至なので、春はこれでがんばるしかないですね。
あー MEADでもいいから 40cm以上のRCがほしい
昭和製作所や宇治に特注するといくらかかるんでっしゃろ。
新車をやめてこちらにしたい。

C14+RD0.83+AO7 bin2 LRGB (60,10,10,20)

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2005/01/26

デジタル現像比較

DDPhikaku

以前にから疑問に思っていたが、「USAの著明な天体写真家の画像はなんであんなにエッジが利いていてしかもなめらなのか?」。曇り続きで画像処理で遊んでいたら結構面白いこと発見。
DDPには日本産(ステライメージ4) EU産(ASTRO ART) USA産(MaxIm DL)それぞれには独自のフィルターがあって面白いのですが、どうも一長一短あるようで・・
MaxImDLのFFTフィルターではあたかもアンシャープマスクのごとき鮮やかになりますが階調が乏しく感じます
ステライメージは階調豊富ですがなんとなく眠い
ASTROARTは結構柔軟に対応できてそれぞれの中間かステライメージより

それではそれぞれをいろんな割合で加重平均したらどうなるか・・・
結構USAぽい画像になるじゃありませんか!。
淡いところのコントラストはやや低下しますが、アンシャープマスクなしでもあまり階調落とさずに解像度が上がった感じが出ます。
満月の間は AO7+ST10XMEのテストのみなので、いろんなDDPフィルター画像を試して落としどころを見つけるのもいいかもしれません。
画像処理にちょっといい方向が見つかったような気がします。

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2005/01/25

Focuser

tcf
OPTECのHPで温度補正付focuserなるもの見つけました。
温度センサーを使ってSCTのfocus補正をするんだと・・・
700$程度でお手ごろです。FLIのより安くてコンパクトなのがいいですなー
FLIのは剛性は高いけど、重い・でかい・高いの三拍子そろってます。
carera rotatorと合わせて使えるのも親切設計だな

天候が悪いのは過剰投資を誘発するので注意が必要です。

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2005/01/24

ST10XME+AO7 テスト

m76_l_comp_fukugen3_ddp_un


STLがシャッターエラーが出始めたので。1年点検もかねてKKへ。
春の銀河にとりあえずST10XME-AO7のテスト開始。
ついでにIDAS TYPE4にフィルター入れ替えてみました。

reduceの位置を間違えた上にスリーブも強化用に交換せずに撮像してしまいスケアリングむちゃくちゃでした。
イメージサークルの端のほうではfocusこないはずだわ。
でもST-10XMEはやっぱ高感度です。天Gで狙っておられた様にbin2で撮像するのも結構いいかもね。
AO7の動作は完璧。この子はいいこじゃ。

C14+f7reducer AO7 L5minX4 LPS-P2 IDASTYPE4

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2005/01/23

ST-8XE放出

st8
最初に手にしたST-8XEを手放すことにしました。STLがときに不調になるのでreserveとしておいておいたのですが、SXVも使えるめどが立ったし新しいユーザーのところで活躍してもらったほうがいいかなと考えました。オークションに出すのはためらわれたのですが、希望者が多いので恨みっこなしでということで。
考えている価額に到達すると早期終了する予定です。
そのSTLはやっぱりシャッターエラーが出てまままたまた修理行きです。(涙)

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2005/01/22

これで完全自動化完成?

camerarotator

現在のC14撮像ロボ2はfocusはFLI focuser、撮像はSTL/STともにXPのリモートデスクトップから可能です。
唯一の弱点は、ガイド星をセルフガイドチップに乗せる作業がPCからできないことでした。
今日webでニシシなもの発見
STシリーズ用のCamera Filed Rotatorなるものです。PCからシリアル接続ですが、SBIGカメラごと回転させてしまおうというスグレもんです。これでガイド星の導入も構図の決定もらくらくですな。
おそらく接続部を特注すれば50mmベアリングで駆動とのことなのでSTLでもつかえるかもしれません。、
輸送費付属品あわせて950$は心惹かれるなー

これがうまくいけばC14+ST10+AO7 完全遠隔操作可能撮像ロボ3になるんですけどね。

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2005/01/21

マルカリアン銀河鎖

makarionST10
昨晩は寒気の影響をもろに受けてシーイング最悪
早々にC14に寝てもらって、写真レンズでお任せ撮像にしました。
もう銀河のシーズン到来です。
デススター1号はT2.8だとフィルタ入れても5分でバリバリブルーミングします。あと1段絞ったほうが星像はいいみたいです。
でも露出時間が短いのは楽チンです。
カラー撮影は雪雲到来で中断、ちょっと残念。

栃木ニコン300T2.2をT2.8に絞る ST10XME LPSP2+superproL41 L3minX10

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2005/01/20

ようやく完成NGC2903

NGC2703-ikkinuki-fukugen2-D
6M砲でも何とかなることが判明。
昨晩10時過ぎから急速に快晴になったので撮像しました。
ただカラー画像はビニングではちときつそう。でもビニングなしでF16は結構苦しいかもー
まあ銀河は色調はあまり豊かでないですけどね・・
コンポジットすると画像の滑らかさが違います
でもSTL1001Eでも6Mのガイドはヘラクレスをもってしても苦しいです(10分が限界か・・・)
CCDopsのagressivenessの調整とSKYsensorのguidespeedをRA,DECともに微調整が必要です。
ST10だとAO7併用でいかなきゃだめでしょうね
STL用のAO X 早く登場してくれー
60Kg乗せられるNJPがほしい・・・。
これより小さな銀河はST-10XME+AO7がやはりベストでしょうね
C14+笠井バロー1.5 STL1001E L10minX12 RGB5minbin2 (20,20,40)

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2005/01/19

ついてない日が続きます

M1-LRGB_ここまで天候に恵まれないと・・・
C14+1.5Xバロー 6メートル砲で昨日のリベンジをねらったのですが・・・
とりあえずセルフガイド微調整とfocus調整をかねて かに(M1)を料理してNGC2903をLOCK ONしたところでまた雲が・・・
ついてないときはこんなもんです。
雨の降らないところにドームがほしい!(やっぱAUSSIEに遠隔天文台か)
M1クラスの惑星状なら 3分露出で適正です
C14 笠井1.5Xバロー L 3minX12 RGB bining2X 2minX5,5,10

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2005/01/18

NGC2903(未完成)

NGC2903-saishuu2
久しぶりに晴れたので撮像はじめたらL画像に入っていきなり雲が・・・
L画像10分X4ではカラザノイズも取れません。
焦点距離6Mで何とかなるところが1001Eの長所です。10’前後の系外銀河はこれで行くこと決定。
RGB画像はまずまずなので明日に期待!あと1時間晴れてくれたらなー
C14 笠井1.5Xバロー STL1001E -35度 SBIG LRGB(40,20,20,40)

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2005/01/17

フラット補正

M45andmacH2

M45とマックホルツの接近の模様です
イオンテイルの短い日でもM45を越えているのがわかります

栃木ニコンはフードがまだ届いておりません(製作中だとさ)。
巻きつけフードで急遽撮影したので,
猛烈に明るいT2.2では精度のよいフラットが撮影できていませんでした。

ムービー画像ならともかく観賞用画像となると中央集光バリバリではちょっと問題です。
MaxImDLのflatten backgroudコマンドを用いて補正してみるとかなり精度よく補正してくれます。
デジカメ画像でいいフラットを撮る事は至難の業なのでなかなかいい方法のようです。
栃木NIKON300 T2.2開放 180secX4 SXVM25C LPS-P2

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2005/01/16

また天候不順

kauai-island

朝晴れてたかと思うと昼からまた曇天。
昨年6月ころよりずーっとこの調子。
また冬型の天候になりそう、
今年の正月に滞在したkauai islandです。日本人は少ないし、ジュラシックパークそのものダイナミックな自然が売りです。
1週間貸しの別荘がたくさんあるので休みがあれば長期滞在したいですね

島ではシリウスの下にカノープスが青白い光で輝いてました。
日本では低空なので赤いっていうイメージしかないけどね。
Tシャツで年中過ごせるのは理想だな。

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2005/01/15

マックホルツ モノクロムービー ST10

モノクロCCDはやっぱ感度高いですね
ST10XMEの画像もムービーにしてみました
明るい彗星だったらいい眺めでしょうね。

栃木NIKON 300mm T2.2 開放 ST-10XME 5分露出X16コマ
SBIGミニファインダー+STV彗星核追尾

ムービーの再生にはreal playe(無償版)が必要です
ダウンロードして見てください。

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マックホルツ彗星 ムービー

mac_gg

彗星核でコンポジットした画像もそれなりにいいのですが今回はデススターを使ってムービーにしてみました。
星の間を移動していくのがよくわかります
明るい彗星がくればテイルの変化をカラー動画で得られることができると思います
次の彗星に期待しましょう(結構彗星にはまっていたりする)
http://www.miki-hosp.or.jp/GeneratedItems/comet.html
で公開しています
圧縮画像なのでちょっと見難いですが、CANのDVDには収録してもらえるかなーー

デススター1号 栃木ニコン300mm T2.2+SXV-M25C 5分露出X19フレーム

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2005/01/14

マックホルツ彗星 最終便

mac-2005014ST10
イオンテイルの変化を捉えようとST10で狙ってみました。思いのほか薄くてちょっとがっかり。
今日で最後にしましょう。百武彗星の再来にはならなかったなー 残念

NIKON 300T2.2 +ST10 彗星核追尾STV 5minX1

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2005/01/13

クリスマスツリー星雲付近

Xmas
10月から撮りためていたHα-画像をまとめてみました。
STL12フレーム合成です。総露出時間 24時間!北アメリカの32時間についで2番目です。
空の条件でバックが変わるのでモザイクが大変です。星雲の気持ちになって処理してみました。
ゴーストが悩ましいなー

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インフルエンザ到来

fluB

年末からの寒波到来でいやな予感的中。これまで数例だったインフルエンザが今日は5件検出。全例B型。
検出キットはベクトン・ディッキンソンのキャピリア使ってます。検体抽出後のステップが1ステップなのがありがたい。
陽性ならばものの1分で出ます。便利な時代になったもんです。
診断さえ早くつけば治療薬(タミフルなど)があるので、回復は早いです。ただ発熱後48時間以内に内服しないと効果ないです。高い薬(一日薬価730円)なので適応がある場合だけ飲みましょう。
症状はとにかく高熱と上気道炎症状。若い人が多かったです。なかでもコンビニの店長さん、朝から高熱をおして仕事してたそうです。1月下旬から2月上旬がピークか?
しばらくはお医者でへとへとな毎日が続きそうです。

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2005/01/12

国土交通省WEB

200501121420tenki

新月あたりでこれはちときつい状況です。ほぼ兵庫県中部に位置する西脇市は朝からみぞれ交じりです。
http://www.bosaijoho.go.jp/radar.html
ライナスさんのBLOGに天気予報について明快に解説してあり昨晩は熟睡できました。
放置プレーには雲量0~1が必須条件です。うちの撮像ロボ2号のCCDsoft結構馬鹿なので、ぜんぜん違うところを撮像していたりもします。春までにはMaxImDLでオートフォーカス、撮像まですべて自動の撮像ロボ3号に仕上げるつもりです。
家族の住んでいる自宅は神戸なので連日快晴が続いているようです。トホホ

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2005/01/11

ON-AXIS unit by 光映社

on_axis
先日よりSXVに関して直メールで問い合わせいただくことが多いon axis unit(光映社)です。
SDPには接眼筒と交換して取り付けます。
この部分を変更すれば光学系が変わっても装着可能です。
ミラーは97%透過型を使っています。ガイド星を探すのは 31.7mmスリーブが前後するのでそんなに苦になりません。三ツ星さんのoff-axisを使われる方が多いようですが変わり者なのでなのでこちらを選びました。
SXVやデジカメでは筒1本で済むので移動も楽です。
時間が許せば護摩壇などというところにいって見たいのですが、いつになることやら・・・
しばらくはメンバーのゴルフ場に夜間お邪魔させていただいて撮像することにします。

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ドーム希望!

NGC3826kansei

西高東低にもかかわらず絶好のシーイング。徹夜して撮像してしまいました。本年の初ドカベン。
(とかいってもmovie用のマックホルツ撮像後は、自宅で風呂入って、映画見て、仮眠までとってましたが・・・)
明け方の気温氷点下5度(さぶー)。最後にフラット撮像しようとしたらフードの先端に霜がびっしり。
冬は放置プレーに限ります。
はっきりいってスライディングルーフでは耐えられません。
ドームの方が羨ましい

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2005/01/10

EOS-1DSmarkII

wasi-DOS
NIKON派の家内にS2proをあげたら普段のデジカメがなくなってしまいました。
EOSならNIKONレンズも使えるし共用ってことでEOS1DsMarkII 
ようやくの35mmフルサイズCCD。MarkII出るって噂を信じて正解。
”天体写真なんぞは絶対撮りません”との約束も早々に破ってわし星雲。
400mmでも余裕の画角。CANONのdigicの威力か?赤い星雲も結構写ります。
フィルムを使っていた時代とあまり変わらないんじゃないかなー。
A0までプリントアウトできるってことだけど一般人には無関係の世界です。でも画素が多いのはプリントアウトでの拡大率が減るのでせいぜい4つ切りの天体写真には好都合ですね
ただSTL1001Eとほぼ同じ重さっていうのには(1.6Kg)驚きました。プロの写真家さんは大変じゃ。

あくまで箱入りですから、めったに夜間外出はできません。ましてやローパスはずしたら怒りの鉄拳では・・・すまんなー

EOS1DsMarkII EF200 F1.8 2Xテレコン 400mm F3.5開放 3minX3

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2005/01/09

デススター1号

deathhstar

以前に購入しようと思って買えなかった栃木ニコン デススター1号と名づけました
早速マックフォルツで使ってみましたが SXVとの組み合わせではNIKONマウントの悲しさかスケアリングが微妙に狂うみたいで・・・
でもその明るさは驚異的ですね。 これならマウントはずしてEOS1Dsがベストか?

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2005/01/08

すばるとマックホルツ

New6
彗星にはあまり興味がなかったけどこれは見ごたえあるなー
途中で曇ってしまいました
今日こそは晴天を!
栃木ニコン300T2.2 SXV-M25C 240secX1

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2005/01/07

マックホルツ彗星

NO2_filtered
すばるに接近しつつあるマックホルツ彗星。
カラーCCDでトライしてみたけどイオンテイルはかなり薄くなってきているようだ
暗いところに遠征しないと厳しいね

栃木ニコン300mmT2.2 SXV-M25C LPS-P2+superpro41L 120secX2

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2005/01/06

星ナビ2月号入選

ic1396_gousei
星ナビ2月号に初入選。 いままでは天文ガイドにほとんど応募していましたが、3ヶ月前より星ナビにも応募してます。
いままで天文ガイドの応募用紙貼り付けていたのが落選の原因だったのかなー
専用の用紙で応募したら入選しました(笑)

ほかの機材ではまねできないことを考えてたら思いついたのが長焦点+Hα+モザイク 
結構はまってます。
ほかにも撮像したねたはあるけどおいおいだしてゆきます。

STL1001Eは感度高いけど100万画素ですから解像度勝負ではST10XMEには勝てません。
でもST10+AO7でいくなら赤道儀も筒も新調しなくてはだめです。
次のステップを考えなきゃ

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